アニメ「ラブライブサンシャイン2期」第2話の感想について

アニメ「ラブライブサンシャイン2期」第2話の感想について書きたいと思います。第1話よりかは、余計なセリフがなくなり、ごく自然体になったと思います。お寺で果南が黒猫を抱きしめているシーンが可愛いですね。黒猫が可愛いです。なぜお寺に侵入したのかが分かりませんが、お寺の雰囲気は落ち着くものがあります。歌詞ノートに桜内梨子の落書きが描かれていて、ノートを全てめくった後に桜内梨子が少し怒った顔が滑稽でした。こんな小さな田舎に小原鞠莉のようねお金持ちの家があるのが、不可思議でした。音楽を流した時の犬の顔が可愛いですね。犬と黒猫は、今後もどんどん出してください。ヨハネはオカルト系が入っておりますが、結果的には馬鹿な一面があります。しかし、それが彼女の良さなのかもしれません。黒澤ルビィがようやく喋ったようにも感じます。黒澤ダイヤは、結局作曲作りに参加しているのですね。あれだけスクールアイドルに反対していたのに、第2話では普通に作曲作りに参加していますね。

もう月末。月末までのケアプランに手がつけられないまま気がつけば月末。

今月入って、6人も急変される利用者が出たため、その対応に追われてました。それに加え、今まで頼みにしていたベテランさんが退職されてしまったため、現場の人手が足りず、ケアマネの仕事に当たれる時間がありませんでした。
グループホームならでは。介護職兼任ケアマネの辛いところです。
もともと私が担当する利用者は、若年性アルツハイマー末期、慢性心不全、癌…とあらゆる病気でもう治療のしようがなく、医療依存度が高い割に、静かに最期を迎えるしかない方ばかりです。家族さんは当然揺らいでおり、このまま何もせず、延命はしないと言われているはずなのに、何かあれば延命をすると言い出し、対応に困ります。
すぐにクレームになります。
しかし、私が勤めるグループホームはターミナルケアはしない方針で、看取りも当然しません。
すでに、今の段階でいつ看取りになるかわからない方ばかりです。急変があれば救急車を呼ぶことになっていますが、その見極めが一般職員には難しいようなので、何をしていても仕事から頭が離れず、特にあまり経験がない職員が夜勤の時は気になって寝れないぐらいでした。
しかも、認知症だと家族が24時間付き添えないと受け入れてくれる病院は少ないです。
今はそっちの方は、リスクげ高い3人は入院させれたけど、そういうわけで、そっちの対応に追われて何も書類に手がつけられないまま月末になってしまいました。
昨日は休みだったので、家で仕事していると本棚に資料を取りに行ったつもりがお菓子を持って資料を取らずに帰ってきてしまいました。ミュゼ 百円